各支店へ直接連絡

北海道支店

対応地域
北海道

0120-116-715

東北支店

対応地域
青森・岩手・宮城・山形・秋田・福島

0120-544-715

東京本社

対応地域
東京・埼玉・群馬・茨城・千葉・栃木・新潟・長野・山梨・神奈川

0120-616-715

中部支店

対応地域
愛知・岐阜・静岡・富山・石川

0120-420-715

関西支店

対応地域
大阪・奈良・京都・兵庫・滋賀・三重・和歌山・福井・徳島

0120-640-715

中国支店

対応地域
岡山・広島・島根・鳥取・高知・愛媛・香川

0120-744-715

九州支店

対応地域
山口・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島

0120-620-715

埼玉県の太陽光発電投資実績

私共が設置した太陽光発電実績をご紹介いたします。都道府県別に設置させて頂いた太陽光発電物件実績や、実際にご設置頂いた投資家様の声を掲載しています。


太陽光発電を普及させるための取り組みは、個人、企業、さらには自治体のレベルでも広がりを見せています。例えば埼玉の場合、埼玉県が所有する施設に対して積極的に太陽光発電を導入することで、着実に普及に貢献しているようですね。まずは自治体が率先して導入を推し進めることで、やがて県民意識にも変化を生じることでしょう。企業に関しては投資的な意味合いが強く、塩漬けにされていた土地を有効活用すべく、大規模な太陽光発電施設が続々と建設されています。個人・企業共に10kw以上の太陽光発電を設置し「全量買取制度」を利用する事で発電した電力は20年間に渡って電力会社に売却する事が可能です。

10kw未満の太陽光発電設備で個人の家庭に対して実施されているのは「余剰電力の買取制度」です。これは、発電した電力を家庭で消費し、それでも電力が余っている場合に電力会社が買い取る、という制度です。よって、節電すればするほど利益を得られることになるので、節電を促す仕組みとして非常に有用です。節電が「節約」になるだけではなく収益を生み出すとなれば、自然と「無駄な電力は使わないようにしよう」と思うようになるのも当然ですよね。

地上用太陽光発電産業用太陽光発電
さいたま市N様 トリナソーラー太陽光発電35.70kw

■年間予想発電量:38,069kwh■傾斜角:10度■パネル品番:TSM-255PC05A さいたま市N様さいたま市の発電量

比企郡O様 インリーソーラー太陽光発電48.96kw

■年間予想発電量:50,696kwh■傾斜角:10度■パネル品番:YL255P-29b 比企郡O様比企郡の発電量

本庄市(有)Y様 トリナソーラー太陽光発電49.50kw

■年間予想発電量:52,848kwh■傾斜角:10度■パネル品番:TSM-255PC05A 本庄市(有)Y様本庄市の発電量

比企郡T様 トリナソーラー太陽光発電55.08kw

■年間予想発電量:58,841kwh■傾斜角:10度■パネル品番:TSM-255PC05A 比企郡T様比企郡の発電量

児玉郡E様 トリナソーラー太陽光発電11.13kw

■システム容量:11.13kw ■屋根形状:折板屋根■パネル品番:TSM-265PC05A 児玉郡E様