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神奈川県の太陽光発電投資実績

私共が設置した太陽光発電実績をご紹介いたします。都道府県別に設置させて頂いた太陽光発電物件実績や、実際にご設置頂いた投資家様の声を掲載しています。


少し前までは、利益を目的に太陽光発電を導入する方が多かったようです。即ち、どれだけ発電するのか、売電によって元は取れるのかといった点がよくピックアップされていました。しかし、震災以降、太陽光発電(さらには再生可能エネルギー)を別の視点から捉える方も増えているようです。即ち、いつ生じるとも知れない停電に備えたい(安全性重視)、節電に協力したい(社会的な動機)、地球優しいエネルギーを使用したい(環境に対する貢献)などが導入の動機となっています。しかしながら、発電装置は決して安い買い物ではありませんから、一時の感情に流されて購入を決めるのはおすすめできません。少なからず採算性には配慮すべきだといえるでしょう。

太陽光発電システムの発電量(ひいては利益)を大きく左右する要素の一つに日照時間が挙げられます。あまり知られていませんが、日本国内においても日照時間には地域によって大きな差異が存在します。日照時間が多いのは太平洋側の都道府県です。対して、日本海側の地域は日照時間が短い傾向にあり、従って発電量も少なくなる地域が多いとされています。例えば、神奈川県の北東部に位置する川崎市は日照時間が年間約1800時間程度ですが、日本海側の地域の中には年間1400時間弱しか日照時間がない場所も存在します。意外に思われるかもしれませんが、沖縄県の日照時間は神奈川県とほぼ同程度。こうした事例を見ると、地域のイメージ(温かい・寒いなど)で太陽光発電の向き不向きを決めるのはおすすめできません。

この他、日照時間および発電量を左右する要素としては、方角、建物の立地条件などが挙げられます。また、メーカーやパネルに使用されている素材・技術によっても発電量が異なります。以上の点だけを見ても、導入に際して慎重に姿勢が求められるのは十分にご理解いただけるのではないでしょうか。当社では現在、日照条件のよい土地と太陽光発電がセットになった土地付き太陽光発電を販売しております。こちらのサービスは発電に適した日照条件が良い土地が全国で1500件以上もあり、その中からお客様にとってメリットのある物件を選ぶことが可能です。

産業用太陽光発電
横浜市S様 トリナソーラー太陽光発電12.00kw

■システム容量:12.00kw ■屋根形状:RCスラブ■パネル品番:TSM-250PC05A 横浜市S様

茅ヶ崎市M様 カナディアンソーラー太陽光発電17.70kw

■システム容量:17.70kw ■傾斜角:3度■パネル品番:CS6P-240P 茅ヶ崎市M様

逗子T(株)様 パナソニック太陽光発電10.25kw

■システム容量:17.70kw ■傾斜角:3度■パネル品番:VBHN233SJ01 逗子T(株)様