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太陽光発電エコの輪メディア掲載情報

あんしん太陽光発電エコの輪(株式会社エコスタイル)が各種メディアに掲載された情報をご紹介します。

各種メディア情報

日本経済新聞
日本経済新聞2017.07.27
日本経済新聞2017.06.29
日本経済新聞2017.06.29
日本経済新聞2017.06.29
日本経済新聞2017.05.29
日本経済新聞2017.05.29
日本経済新聞2017.05.29
日本経済新聞2017.05.23
日本経済新聞2017.03.23
日本経済新聞2017.03.09
日本経済新聞1702152017.02.15
日本経済新聞1701182017.01.18
日本経済新聞1612262016.12.26
日本経済新聞160928 2016.09.28
日本経済新聞160920 2016.09.20
日本経済新聞150928 2015.09.28
日本経済新聞1509222015.09.22
日本経済新聞150709 2015.07.09
日本経済新聞141030 2014.10.30
日本経済新聞141015 2014.10.15
日本経済新聞1409252014.09.25
日本経済新聞140829 2014.08.29
家主と地主

FPで不動産投資家の北野琴奈氏、太陽光発電の市場動向について専門家と対談

家主と地主

2017.07.15

今回のゲストは昨年、太陽光投資を開始したファイナンシャル・プランナーであり不動産投資家の北野琴奈さんと、太陽光発電の月刊誌『PVeye』の発行人兼編集長を務める川副暁優さんのお2人を招いた。投資家と専門家の目線で太陽光発電を見つめ、今後の動きはどうなっていくのかを語ってもらった。資産の入れ替えをする中で新たに始めたのが太陽光投資、不動産投資・賃貸経営を開始して10数年経ち、現在、資産の入れ替えを行っています。その中で新たに始めたものが太陽光投資です。太陽光発電所が完成すると、発電した電気を20年にわたって一定価格で電力会社に売電でき、それが固定価格買取制度(FIT)によって守られているので、空室リスクのようなものがありません。太陽光発電は天候の影響を受けますが、曇りや雨でも発電がゼロということはほとんどありません。昨年の10月に発電を開始してから全く発電しなかったのは大雪が降った1・5日くらいで、これまで順調に稼動しています。発電状況も、遠隔監視装置によって毎時間の発電量がインターネット上から確認できます。

「太陽光投資」に出会い脱サラを決意。今でも発電所を増やし続ける理由とは

家主と地主20170115

2017.01.15

不動産オーナーに聞く:20年間の安定収入が実現する「太陽光投資」に出会い、脱サラを決意。3メガ(3,000kW)所有を目指し、今でも発電所を増やし続ける理由とは
不動産、コインパーキング、太陽光とさまざまな投資を行う小野学オーナー(広島市)。サラリーマン時代に収入や資産を増やそうと不動産投資を始める。その後、太陽光投資を始めたことで、上場企業の製薬会社を退職しても安定的な収入が見込めると脱サラを決意。
買取単価が下がった今でも10%以上の利回り確保が可能なため、所有発電所を3メガ(3,000kW)まで増やしたいと話す小野オーナーに話を聞いた。

投資家・FPの北野琴奈さんが太陽光発電投資を始める理由

家主と地主20160515

2016.05.15

4月に電力自由化を迎え新たな分野の参入により活発化が予想される。またマイナス金利導入で経済回復が期待されている。
今回は不動産投資家でありファイナンシャルプランナーの北野琴奈さんを迎えて太陽光発電投資について語ってもらった。
国内外に物件を所有し、ファイナンシャルプランナーとしても活躍される北野琴奈さん、太陽光発電投資を開始されるとお聞きしましたが、なぜこのタイミングでしようと思ったのか。そもそも北野琴奈さんにとって投資とは何か。お聞かせ願います。
PVeye

自家消費で利回り20%超!エコスタイルの新商品『太陽でんき®』の魅力

pveye

2017.07

太陽光発電設備の自家消費が熱を帯びるなか、いち早く動いた有力EPC(設計・調達・建設)のエコスタイル(木下公貴社長)。同社の新商品『太陽でんき®』は投資利回りが20%を超えるという。一体どのような商品なのか。 太陽光発電設備の自家消費利用は、これまで時期尚早といわれてきたが、今年から商品化に動く企業が続々と現れた。なかでも早かったのは、低圧太陽光発電所を累計6000ヵ所建設した有力EPCのエコスタイルだ。同社は、FIT売電で利益を得る低圧太陽光発電所を販売する傍ら、今年4月から自家消費型の太陽光発電設備と電力小売りを組み合わせた独自のサービス『太陽でんき®』を商品化、提案を強めている。太陽でんき®は、施設のオーナーが太陽光発電設備を導入し、電力の調達先をエコスタイルに切り替えると、従来よりも電気代を大幅に削減でき、その削減額で太陽光発電設備の導入費を数年で回収できるというもの。太陽光発電設備は、20年稼働するため、投資回収後は電気代の削減額がすべてオーナーの利益になる。つまり、太陽でんき®は、施設オーナーにとって高利回りの投資商品になり得る。

新進気鋭のPVベンチャーエコスタイルの競争力

201604pveye

2016.04

FITの買取り価格が4月から減額されるが、太陽光発電所建設、エコスタイル(木下公貴社長)の勢いは止まらない。大阪で誕生したPVベンチャーの実力に迫る。エコスタイルは、出力10kW以上50kW未満の太陽光発電所の施工販売に絞る〝選択と集中〞が功を奏し、目覚ましい成長を遂げている。2013年3月期に6.5MWだった施工実績は、20.7MW、38.8MWと急増し、16年3月期は60MWを超える勢いだ。業績も好調で、売上高は13年3月期の28億円から、58億円、105億円と年率2倍成長を遂げ、16年3月期は前期比27%増の133億円へ上昇。7億円の経常利益を計上する模様である。

アンダー50の旗手エコスタイルのPV流儀

150728PVeye

2015.07

「買取価格が、たとえ10円/kwhに下がっても、我々は事業を継続していく。すでにグリッドパリティは射程圏内。最終目標はアンダー50の”蓄電パリティだ”」。エコスタイルの木下公貴社長はこう方針を語った。蓄電パリティとは、「太陽光システム+蓄電池」の発電コストが一般産業用の電気料金と同等になること。コスト低減のハードルは非常に高いが、実現すれば、太陽光発電の位置づけは劇的に変わる。太陽光発電を系統に接続する必要もなくなり、当然FITも不要になる。

エコスタイル売上70%増105億円

PVeye201506

2015.06

新聞記事

どうなる系統制約、どうする新FIT法!?危機こそチャンス!立ち向かうベンチャーの気概

PVeye141201

2014.12

再生可能エネルギーの接続保留はいつ解除されるのか。太陽光市場には先行き不透明感が漂う。だが、危機こそチャンスとばかりに挑戦するのもいる。彼らには大手企業のような信用力もなければ資金力もない。あるのはひとつ、ベンチャー精神だが、それが今必要だ。
ヨーロッパ・ソーラー・イノベーション
土肥宏吉社長
Looop 中村創一郎社長
エコスタイル 木下公貴社長
全国賃貸住宅新聞
全国賃貸住宅新聞

2017.06.12 PDF形式

全国賃貸住宅新聞170116

2017.01.16 PDF形式

全国賃貸住宅新聞160425

2016.04.25 PDF形式

全国賃貸住宅新聞160104

2016.01.04 PDF形式

日経テクノロジー

エコスタイル、小浜市の処分場跡地に太陽光発電所

日経テクノロジー

2017.06.02

太陽光発電の関連事業を手掛けるエコスタイル(東京都千代田区)は、福井県小浜市仏谷地区の廃棄物処分場跡地に、出力495kWの「小浜市仏谷太陽光発電所」を建設する。6月末日に竣工し、7月29日に開所式を行う予定。売電価格は24円/kWh。20年間の予測総発電量は1288万2610kWhで、売電収入は約3億円を見込んでいる。 設計・施工と稼働後のO&M(運用・保守)サービスは、エコスタイルが担当する。太陽光パネルは中国CSUN製、パワーコンディショナー(PCS)は明電舎製を採用する。PCSは、塩害に対応した港製器工業製のエンクロージャー(筐体)に収納する。 非常時にはPCSを自立運転に切り換えることで、独立電源として開放する。ポータブル蓄電池を寄贈し、同地区に常設する。停電時における在宅介護用の医療機器などでの電力確保が可能としている。 小浜市に納付する固定資産税は20年間で総額800万円を見込んでいる。発電所敷地内の草刈りなど、維持・管理を地元のシルバー人材に委託することで雇用を創出するとともに、子供向けの環境教育活動を予定している。

市民参加型クラウドファンディングによる低圧太陽光、災害時の電力供給も

170308_日経テクノロジー

2017.03.08

エコスタイル(東京都千代田区)は3月7日、市民参加型のクラウドファンディングで資金調達し、太陽光発電事業を行うことに関し、大阪府泉大津市と協定を締結したと発表した。 連系出力48.96kWの低圧配電線に連系する太陽光発電所で、発電所名は「第2泉大津市民共同発電所」。地方自治体と民間企業との直接提携による市民共同発電所事業は、大阪府内では初の取り組みという。 同発電所は、エコスタイルの「エコの輪クラウドファンディング」から出資を募り、泉大津市の所有する旧市立穴師保育所跡地に設置する。発電電力は固定価格買取制度(FIT)を活用し、20年間、電力会社に売電し、その収益から出資者へ分配する。 さらに収益の一部を、泉大津市への「ふるさと納税」や子供たちに向けた環境教育など「地域貢献」を目的とした活動に還元する。 また、非常時には、パワーコンディショナー(PCS)を自立運転モードに切り替えて直接、電力を供給できるようにした。携帯電話やパソコンの充電による緊急時の連絡手段と炊飯器の利用によるライフラインを確保する。また、ポータブル蓄電池を活用して、非常時に在宅介護機器を保有する家庭に速やかに電力を届ける仕組みも整える。

エコスタイル、自家消費型太陽光の販売でオフィスバスターズと提携

170207_日経テクノロジー

2017.02.07

太陽光発電事業を展開するエコスタイル(東京都千代田区)は2月7日、自家消費型太陽光発電システム「太陽でんき」の販売で、オフィスバスターズ(東京都千代田区)と業務提携したと発表した。オフィスバスターズは、オフィス関連機器の中古販売を全国で展開している。エコスタイルの提供する、自家消費型太陽光発電と電力小売りを組み合わせた「自家消費型エコスタイルでんき」などをオフィスバスターズの顧客であるオフィス・事業所に提供していくという。エコスタイルは、2016年4月から「エコスタイルでんき」として、高圧需要家向けを中心にした電力小売りを開始した。太陽光発電電力を「FIT電気」として約15%活用した電気を相対的に低コストで提供している。一方で、自家消費型の太陽光発電システムをパッケージ化した「太陽でんき」を商品化している。「太陽でんき」は、購入電気量の削減とともに、企業のBCP(事業継続計画)対策として非常用電源にもなる。固定価格買取制度(FIT)を活用しないので、環境価値を保持でき、「環境にやさしい」電気としてアピールできる利点もある。

「自家消費型太陽光発電+電力小売り」の新プラン

日経テクノロジー

2016.07.05

太陽光発電事業を展開するエコスタイル(東京都千代田区)は7月4日、自家消費型太陽光発電と電力小売りを組み合わせた「自家消費型エコスタイルでんき」の提供を始めた。高圧・特別高圧で受電している事業所を対象とし、太陽光発電の自家消費による受電量の削減と、エコスタイルの提供する割安な電力により、電気代を削減できるという。エコスタイルが屋根上などへの太陽光発電システムの設計・施工を請け負う。稼働後は顧客の電力需要と太陽光発電量を30分単位で予測し、太陽光で不足する電力需要を割り出して供給する。

エコスタイル、太陽光発電投資ファンドの分配金公表、発電量上振れなどで計画比8割増に

160609_日経テクノロジー

2016.06.09

太陽光発電の設計・施工などを手掛けるエコスタイル(東京都千代田区)は6月1日、2015年6月18日から売電を始めた太陽光発電ファンド(低圧連系3サイト・出力合計164.7kW)の1年目(2015年4月1日~2016年3月31日)の運用成績を公表した。発電量実績が計画比19.5%増となったことに加え、売電準備期間が予定していた6カ月より短くなったことにより、当期の売上高は計画比40.32%増の508万7592円となった。この結果、元本償還分と合わせた当期の分配金総額は675万円となり、計画比83.79%増となった。

エコスタイル、太陽光ファンド募集、買取価格20円台でIRR目標5.7%

160519_日経テクノロジー

2016.05.19

エコスタイル(東京都千代田区)は5月16日、「エコの輪太陽光発電ファンド第6号」の募集を開始したと発表した。同ファンドは、連系出力50kW未満の低圧配電線に連系する太陽光発電所3サイトで構成した「低圧ミックス型ファンド」という。商法535条に基づく匿名出資で、募集金額は1口10万円で総額4500万円、5年間の運用期間で、目標利回り(IRR:内部収益率)は5.7%(税引き前)となっている。

エコスタイル、「FIT電気・15%」で電力小売りに参入 新会社設立し、再エネ発電から小売りまでグループ企業で展開

160205_日経テクノロジー

2016.02.05

再生可能エネルギー設備の販売・施工、電力の小売りなどを手掛けるエコスタイル(東京都千代田区)は2月1日、再生可能エネルギーを活用した発電事業と電力の卸売りを手掛ける新会社、エコスタイルパワー(東京都千代田区)を設立したと発表した。 エコスタイルの事業と新会社が連携することで、グループ企業として、再エネの発電事業から運営・保守、電力の買い取り、小売りまで、「電気のサプライチェーン全般をカバーしたビジネスモデル」を構築することになるという。
メガソーラービジネス

エコスタイル、小浜市の処分場跡地に太陽光発電所

メガソーラービジネス

2017.06.02

太陽光発電の関連事業を手掛けるエコスタイル(東京都千代田区)は、福井県小浜市仏谷地区の廃棄物処分場跡地に、出力495kWの「小浜市仏谷太陽光発電所」を建設する。6月末日に竣工し、7月29日に開所式を行う予定。売電価格は24円/kWh。20年間の予測総発電量は1288万2610kWhで、売電収入は約3億円を見込んでいる。 設計・施工と稼働後のO&M(運用・保守)サービスは、エコスタイルが担当する。太陽光パネルは中国CSUN製、パワーコンディショナー(PCS)は明電舎製を採用する。PCSは、塩害に対応した港製器工業製のエンクロージャー(筐体)に収納する。 非常時にはPCSを自立運転に切り換えることで、独立電源として開放する。ポータブル蓄電池を寄贈し、同地区に常設する。停電時における在宅介護用の医療機器などでの電力確保が可能としている。 小浜市に納付する固定資産税は20年間で総額800万円を見込んでいる。発電所敷地内の草刈りなど、維持・管理を地元のシルバー人材に委託することで雇用を創出するとともに、子供向けの環境教育活動を予定している。

市民参加型クラウドファンディングによる低圧太陽光、災害時の電力供給も

170308_メガソーラービジネス

2017.03.08

エコスタイル(東京都千代田区)は3月7日、市民参加型のクラウドファンディングで資金調達し、太陽光発電事業を行うことに関し、大阪府泉大津市と協定を締結したと発表した。 連系出力48.96kWの低圧配電線に連系する太陽光発電所で、発電所名は「第2泉大津市民共同発電所」。地方自治体と民間企業との直接提携による市民共同発電所事業は、大阪府内では初の取り組みという。 同発電所は、エコスタイルの「エコの輪クラウドファンディング」から出資を募り、泉大津市の所有する旧市立穴師保育所跡地に設置する。発電電力は固定価格買取制度(FIT)を活用し、20年間、電力会社に売電し、その収益から出資者へ分配する。 さらに収益の一部を、泉大津市への「ふるさと納税」や子供たちに向けた環境教育など「地域貢献」を目的とした活動に還元する。 また、非常時には、パワーコンディショナー(PCS)を自立運転モードに切り替えて直接、電力を供給できるようにした。携帯電話やパソコンの充電による緊急時の連絡手段と炊飯器の利用によるライフラインを確保する。また、ポータブル蓄電池を活用して、非常時に在宅介護機器を保有する家庭に速やかに電力を届ける仕組みも整える。

エコスタイル、自家消費型太陽光の販売でオフィスバスターズと提携

170207_メガソーラービジネス

2017.02.07

エコスタイルは、2016年4月から「エコスタイルでんき」として、高圧需要家向けを中心にした電力小売りを開始した。太陽光発電電力を「FIT電気」として約15%活用した電気を相対的に低コストで提供している。一方で、自家消費型の太陽光発電システムをパッケージ化した「太陽でんき」を商品化している。「太陽でんき」は、購入電気量の削減とともに、企業のBCP(事業継続計画)対策として非常用電源にもなる。 固定価格買取制度(FIT)を活用しないので、環境価値を保持でき、「環境にやさしい」電気としてアピールできる利点もある。 同社では、「太陽でんき」と「エコスタイルでんき」を適切に組み合わせた「自家消費型エコスタイルでんき」により、需要家によっては電気代を削減できるという。 エコスタイルの提供するこうした電力サービスと、オフィスバスターズのOA機器での価格競争力を組み合わせることで、双方の販売・契約で相乗効果が期待できるという。

エコスタイル、「太陽光自家消費+電力小売り」の新プラン

160609_メガソーラービジネス

2016.07.05

太陽光発電事業を展開するエコスタイル(東京都千代田区)は7月4日、自家消費型太陽光発電と電力小売りを組み合わせた「自家消費型エコスタイルでんき」の提供を始めた。高圧・特別高圧で受電している事業所を対象とし、太陽光発電の自家消費による受電量の削減と、エコスタイルの提供する割安な電力により、電気代を削減できるという。エコスタイルが屋根上などへの太陽光発電システムの設計・施工を請け負う。

エコスタイル、太陽光ファンドの分配金公表、発電量上振れなどで計画比8割増に

160609_メガソーラービジネス

2016.06.09

太陽光発電の設計・施工などを手掛けるエコスタイル(東京都千代田区)は6月1日、2015年6月18日から売電を始めた太陽光発電ファンド(低圧連系3サイト・出力合計164.7kW)の1年目(2015年4月1日~2016年3月31日)の運用成績を公表した。発電量実績が計画比19.5%増となったことに加え、売電準備期間が予定していた6カ月より短くなったことにより、当期の売上高は計画比40.32%増の508万7592円となった。この結果、元本償還分と合わせた当期の分配金総額は675万円となり、計画比83.79%増となった。

エコスタイル、「FIT電気・15%」で電力小売りに参入

160205_メガソーラービジネス

2016.02.05

再生可能エネルギー設備の販売・施工、電力の小売りなどを手掛けるエコスタイル(東京都千代田区)は2月1日、再生可能エネルギーを活用した発電事業と電力の卸売りを手掛ける新会社、エコスタイルパワー(東京都千代田区)を設立したと発表した。 エコスタイルは、同社が太陽光発電設備を設置・販売した低圧需要家の顧客などから発電電力を買い取るとともに、自社開発した再生可能エネルギー発電設備を保有している。いずれも、ほとんどは固定価格買取制度(FIT)を活用している。エコスタイルは、こうした再エネ電源から電力を調達し、「FIT電気」として販売する。
家主と地主

「太陽光投資」に出会い脱サラを決意。今でも発電所を増やし続ける理由とは

家主と地主20170115

2017.01.15

不動産オーナーに聞く:20年間の安定収入が実現する「太陽光投資」に出会い、脱サラを決意。3メガ(3,000kW)所有を目指し、今でも発電所を増やし続ける理由とは
不動産、コインパーキング、太陽光とさまざまな投資を行う小野学オーナー(広島市)。サラリーマン時代に収入や資産を増やそうと不動産投資を始める。その後、太陽光投資を始めたことで、上場企業の製薬会社を退職しても安定的な収入が見込めると脱サラを決意。
買取単価が下がった今でも10%以上の利回り確保が可能なため、所有発電所を3メガ(3,000kW)まで増やしたいと話す小野オーナーに話を聞いた。

投資家・FPの北野琴奈さんが太陽光発電投資を始める理由

家主と地主20160515

2016.05.15

4月に電力自由化を迎え新たな分野の参入により活発化が予想される。またマイナス金利導入で経済回復が期待されている。
今回は不動産投資家でありファイナンシャルプランナーの北野琴奈さんを迎えて太陽光発電投資について語ってもらった。
国内外に物件を所有し、ファイナンシャルプランナーとしても活躍される北野琴奈さん、太陽光発電投資を開始されるとお聞きしましたが、なぜこのタイミングでしようと思ったのか。そもそも北野琴奈さんにとって投資とは何か。お聞かせ願います。
ITmedia

草刈り代行まで行う、低圧向け太陽光O&Mサービス開始

itmedia160909

2016.09.09

太陽光発電の普及を進めるエコの輪は、低圧太陽光発電所向けの保守メンテナンスサービスを開始しました。➀PV基本点検プラン87,000円~(税抜)➁草刈り代行プラン100,000円~(税抜)➂おまかせパックプラン175,000円~(税抜)の3プランをご用意しております。

小水力発電の「欠点」を利点に変える、地域と育つエコスタイル

itmedia150511

2015.06.18

地域内の再生可能エネルギーを活用した電力事業が生む経済効果を地域のなかで循環させる。エコスタイルはこのような事業を、地域と協力しながら小水力発電を利用して進めようとしている。このとき重要なことは2つあるという。小水力発電所の規模と、新電力事業との融合だ。

地域が伸びる「自給自足」、エコスタイルの技術が電力と資金を循環

itmedia150511

2015.05.11

小規模な発電所を立ち上げ、電力の自由化と組み合わせる。目的は地域の中で電力と資金を循環させ、地域にメリットがある事業を育てることだ。小水力発電や小規模バイナリー発電などを使う。このような取り組みを始める企業が現れた。地域のメリットとは何なのか、既存の新電力(PPS)とは何が違うのか。エコスタイルの代表取締役社長である木下公貴氏に聞いた。
BIGtomorrow

サラリーマン投資家に人気の土地付き太陽光発電投資とは

160125_BIGtomorrow

2016.01.25

低金利が続き、預貯金では資産が増えない昨今、「投資で資産運用!」と考える人は少なくない。とはいえ「何を選んでいいのやら」というのがホンネのようだが・・・いま、注目を集めているのが、「エコスタイル」が提供している「土地付き太陽光発電投資」だとか。そのワケを探ろう!
日経エコロジー

太陽光発電事業はまだ伸びる電力供給事業にも進出

160108_日経エコロジー

2016.01.08

エコスタイルは、産業用を中心にした太陽光発電システムの販売・施工を手掛けている。当社の特徴は施工を社内で実施し、施工後も無料で定期点検を行うなどアフターフォロー体制を整えている点だ。ウェブに特化した営業体制で低価格を実現したことで累計6000件の施工実績があり、2015年は1150件の施工実績を見込む。COP21でパリ協定が採択されたが、CO₂の削減は人類共通の課題である。2016年も太陽光発電の普及を通じて、この問題に貢献したい。
Ricco

年収300万円から、自己資本がなくてもOK!

160107_and Ricco

2016.2月号 [雑誌広告]

1,200万円システムで、売電収入2,970万円!表面利回り12.3%の長期安定投資!初心者にぴったりの投資スタイル!!土地がなくても、始められる土地付太陽光発電。土地と太陽光発電設備をパッケージ化して販売!あんしんのアフターサービス!初めての太陽光発電投資を20年間しっかりとサポートします。
B‐plus

エコエネルギーで地域と社会を活性化

160106_bplus

2016.1.6

太陽光発電事業を軸に、再生可能エネルギーファンド事業や地熱・小水力発電事業、電力小売事業を展開しているエコスタイル。Webでの集客力や資材調達力、発電システムの自社による責任施工などの特色を活かして、現在、同社は飛躍的に業績を伸ばしている。経営難という困難な状況から見事脱却し、これからさらに期待が高まる再生可能エネルギー分野において、事業を拡大しながら社会貢献を果たそうとする同社に注目した。…B-plus経営者インタビュー全文はコチラ

日経マネー

いま太陽光発電で大きく変わる投資戦略

151221_nikkei

2015.12.21

これからは「発電相続」「発電年金®」だ!不動産投資に代わる、より有効な資産運用として太陽光発電が注目されている。20年間にわたる安定収入、高い投資効率、しかもCO2削減にも貢献・・・固定価格買取制度に支えられ、相続税対策、ゆとりある老後に向け、太陽光発電へ投資する人は増える一方だ。
ecomom

「電力の小売り自由化」で何が変わる?

ecomon

2015.Winter

再生可能エネルギー、電力の自給自足を推進電力供給事業にも参入。再生可能エネルギー事業を幅広くすすめるエコスタイルでは、小川のある地域では小水力発電、温泉がわき出る地域では地熱発電など、地域の特徴を活かした電力供給事業を行っています。「再生可能エネルギーは自然条件に左右されがちですが、気象予報士が電力の需要量と供給量を予測して無駄を省き、電気料金を抑えます」(電力事業部 部長兼取締役 中島健吾)【出典:『ecomom』2015年冬号】
財界

子供達と次世代への義務と責任を遂行する投資家対象の低圧太陽光発電特化で急成長

財界

2015.10.21

2012年7月の再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)導入を機に、太陽光発電の約半分の件数を占める産業用低圧ソーラーシステム事業に特化した戦略により、不動産投資に代わる20年間の高利回りとメンテナンスサービスで破竹の勢いで成長を遂げているのが株式会社エコスタイル(社長・木下公貴氏)である。来年4月からは地熱や小水力発電も含めた再生エネによる電力の自給自足を目指す。電力の小売事業にも参入し、上場も視野に入れる同社の事業戦略に迫った。
日経Biz lifestyle

12~15%の利回りも期待・太陽光発電投資の魅力とは

biz_tokyo150925

2015.09.25東京版

遊休地とパネルをセットで購入して投資開始!個人の投資先として存在感を高める太陽光発電システム・初期費用を抑え、徹底したコストダウンで勝負する。銀行にお金を預けてもなかなか増えない超低金利時代。年金支給額の減額などの話題も気になるところなので、手持ちの資金の運用法については早めに対策を講じたいものだ。

さまざまな魅力を併せ持つ新しい投資先が浮上。個人でも気軽に始められるという太陽光発電投資の魅力に迫る。

biz_kanagawa150925

2015.09.25神奈川版

企業の投資ではメガソーラー、個人住宅では屋根の上に設置したパネル。環境負荷を低減する新エネルギーとして社会にすっかり定着した太陽光発電だが、国が保証する電気の固定価格買取制度を背景に、いま、個人投資家層からも注目を集め始めている。
solvisto

土地付き太陽光発電、「エコの輪ファンドセミナー」を開催

solvisto150721

2015.08.20

太陽光発電システムの販売・施工を行うエコスタイル(本社・東京都千代田区、木下公貴社長)は、7月より、同社の販売する土地付き太陽光発電システム、及び、少額投資が可能な「エコの輪ファンドに関するセミナー」を開催している。また、同社は7月21日以降に同社で設置する太陽光発電設備全てに日照量の補償を行う新たなサービスを開始している。

新電力事業に向けた「自給自足プロジェクト」を始動 100MWの電源確保を目指す

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2015.07.17

太陽光発電システムの販売・施工を主業とするエコスタイル(本社・東京都千代田区、木下公貴社長)は、今年5月より地域特性を活かした資源を活用することで地域の電気料金および全体のエネルギーコスト削減を図る「自給自足プロジェクト」を開始している。同プロジェクトは、太陽光のほか、水力や地熱、風力、バイオマスなど地域特性に合わせた再エネ発電所建設行う。

5MW上限にFIT価格+1円/kwhで電力買取り16年の電力自由化で一般家庭への供給目指す

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2014.07.17

太陽光発電システムの販売・施工を行うエコスタイルはFIT価格に1円上乗せした価格での電力買取り、新電力事業者への販売を5月中旬より開始した。同社は新電力として経済産業省に参入を届け出ており、木下公貴社長は「16年の電力小売完全自由化に伴い、一般家庭に私達がほしいと思う安価な電力を供給する。その準備として、今から電源を集めておきたい」と今回の取組みの経緯を語った。

シリーズ 太陽電池の伝道師3月期倍増の60億円 販売から施工まで自社で一貫、太陽光グリッドパリティーをお客様へ

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2014.03.17

住宅・産業用PVシステムの販売・施工を行うエコスタイルはネット販売に注力した結果、案件が急増し、平成26年3月期の売上高で前年比約2倍の60億円を見込んでいる。昨年12月に実施した弊誌全国PV販売売上高ランキングでは、32位にランクインしており、今後の見通しについて、木下公貴社長は「平成27年3月期の売上高では100億円を見込む」とし、その快進撃は止まらない。
MADURO

孫まで遺すエネルギー投資

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2015.07.24

さて、ありきたりな投資ではなかなか琴線に触れぬやんジー諸氏のために、今回はスマートでロハスな事業提案をおひとつ。今や、再生可能エネルギーの活用が日本の死活問題ということはご存じのとおりです。原発問題うんぬんもあり、日本のエネルギー自給率は今やわずか6%。つまり94%を輸入に頼る状況でして、エネルギー消費量が世界有数の国としては由々しき事態でしょう。しかし、哀しいかな石油や天然ガス等の天然資源に乏しい我が国。そこで自然の力を効率的に電気に換える再生可能エネルギーへの期待が高まっているワケです。
新聞折り込みチラシ
新聞折込チラシおもて 2015.03.28表面
新聞折込チラシ関東 2015.03.28関東
新聞折込チラシ中部 2015.03.28中部
新聞折込チラシ関西 2015.03.28関西
読売新聞
読売新聞北海道 2015.03.26北海道
読売新聞北陸 2015.03.26北陸
読売新聞中部 2015.03.28中部
読売新聞関西 2015.03.25関西
読売新聞西部 2015.03.25西部
朝日新聞
朝日新聞141211 2014.12.11