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フジサンケイビジネスアイ 2018年1月8日(月)掲載

フジサンケイビジネスアイ 2018年1月8日(月)

【エコスタイルのエコBiz】太陽光発電 売電から自家消費へ

脱FITの最有力モデル
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)における太陽光発電の売電単価は、2012年7月の開始時点で1キロワット時当たり40円(税抜き)だったが、毎年見直しが行われ18年度は20円を下回ることがほぼ確実と思われる。
売電単価の下落を受けて、太陽光発電業界では“電気は売るから使う”へシフトするといわれている。つまりFITを活用した売電から自家消費へのシフトが起こると予想されている。

フジサンケイビジネスアイ

フジサンケイビジネスアイ 2018年1月8日(月)に掲載していただきました。