各支店へ直接連絡

北海道支店

対応地域
北海道

0120-116-715

東北支店

対応地域
青森・岩手・宮城・山形・秋田・福島

0120-544-715

東京本社

対応地域
東京・埼玉・群馬・茨城・千葉・栃木・新潟・長野・山梨・神奈川

0120-616-715

中部支店

対応地域
愛知・岐阜・静岡・富山

0120-420-715

関西支店

対応地域
大阪・奈良・京都・兵庫・滋賀・三重・和歌山・福井・石川

0120-640-715

中国支店

対応地域
岡山・広島・島根・鳥取・山口・徳島・高知・愛媛・香川

0120-744-715

九州支店

対応地域
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島

0120-620-715

1,000万円で資産運用する!どの種類がいい?

もしも1,000万円を資産運用することができたら、あなたならどうしますか?

1000万円で資産運用する!どの種類がいい?

資産運用にはさまざまな方法がありますが、リスクも必ず付きまといます。しかし、リスクを取らないとリターンも減ってしまうことが多いため、悩んでしまう方もいるのではないでしょうか。この記事ではさまざまな投資方法とそれに伴うリスクについて紹介していきます。

FX取引はハイリスクハイリターンの場合が

資産運用の種類の中で最もハイリスクハイリターンに分類されるのは「FX取引」ではないでしょうか。FXとは、通貨間の為替レートの違いを利用して、その差益で稼ぐ運用方法です。FXが最もハイリスクである理由の一つに、レバレッジ効果を利用できるというものがあります。レバレッジとは、自分の資金を証拠金としてそれ以上の資金をFX取扱会社から借りて取引を行うことで、例えば自己資金が1,000万円、レバレッジ10倍なら1億円分の取引ができるということです。上手くいけば大儲けできますが、最悪の場合自己資金以上の損失を被る可能性がありますので、その覚悟を持って行う必要があります。 また、強制ロスカットを用いて運用するなど十分な知識が必要でしょう。

ハイリスクだけでなく分散投資を活用してミドルリスクも選択できる株式投資もおすすめ

資産運用というと、多くの方が株式投資を想像するのではないでしょうか。株式投資は後に紹介する銀行預金などと比べると、リスクは高くなる可能性がありますが上手に投資することができれば、多くのリターンも期待できます。昔と比べると単元株数が少ない会社も増えてきていますが、高いものでは最低購入金額が100万円以上の株もたくさんあります。そのため、初期投資金額は多くあるほど有利です。さらに初期投資金額が多いといろいろな銘柄の株に分散投資ができるので、リスクを抑えることが可能というメリットがあります。いくら分散したからといって知識がなければリスクは高まるので世界情勢や他の株価の動きなどチェックし判断することが必要です。 株式投資の大きなデメリットとしては、購入した株券がただの紙になってしまう可能性があるということです。運用の仕方にもよりますが、一攫千金を狙って一社に全額投入するようなことをすると、その株が下落したときのダメージは計り知れません。最悪の場合、1,000万円が0円になるというリスクもあります。株式投資を行う以上はしっかりと勉強して取り組む必要があります。

運用に不安のある人は投資信託も

それほど初期投資金額がないまた運用に不安がある場合は投資信託という選択肢もあります。 投資信託とは投資家から集めた資金をプロが運用する金融商品のことです。 プロが情勢を判断し株式や債権、不動産や外貨、またエネルギーなどに分散投資してくれるので日々の株価のチェックや売り買いの判断をする必要はありません。 また、投資家から集めた資金で運用されるので1人ではできなかった分散投資も可能になります。 配当が支払われる場合では出資した金額に応じて支払われます。

投資信託のデメリットとしてはプロに運用を任せて投資を行うので人件費などのコストが発生します。 また株式投資も同じですが、銀行預金のような元本保証(1,000万円まで)はありませんので運用実績が悪ければ買ったときよりも売却額は安くなる可能性があります。

低リスクを求めるなら資産運用の種類は銀行預金や外貨預金が◎

投資のリスクを考える

まずは比較的低リスクで運用できる方法をご紹介します。
資産運用として最も低リスクで運用できる方法は、銀行預金です。銀行預金というと、資産運用の一環としてあまり認識していない人もいるかもしれませんが、銀行にお金を預けることで受け取ることができる利子収入は、立派な運用益といえます。少しでも利率が高い方が良いという人は定期預金を利用してみるのもよいでしょう。ただし、銀行預金にも銀行の倒産というリスクがあります。銀行が倒産してしまうと当座預金などの決済用預金を除き、預金者1人当たりにつき元本1,000万円までしか保証されません。 外貨預金は円貨による銀行預金よりはリスクが高くなる場合がある分、リターンも期待できる運用方法です。日本よりも金利の高い国の通貨で預金することにより、円で預金するよりも利子収入が増えます。デメリットとしては、為替差損を被る可能性があるということです。預金したときよりも円高になってしまうと、外貨を円貨に戻したときに金額が目減りします。元本割れを起こすこともありますので注意しましょう。

こんな投資方法も

株やFXのようなリスクは避けたいが銀行は利子が低すぎるという方には、土地付き太陽光発電に投資するという方法がおすすめです。国の「固定価格買取制度」による売電価格は減少傾向ですが、現在でも利回りが高いものはたくさんあります。また、太陽光発電のメリットは国が定めた「固定価格買取制度」により10kW以上であれば20年間、認定の単価で電力を買い取ってもらえるので安定した収入が期待できるという点です。もちろん、年によっては多少日射量の増減はあるでしょうが、長期間で考えると安定した売電収入が期待できます。太陽光発電システムには点検サービスが付いたものもあり、手間が少なく運用することができるというメリットも見逃せません。

資産運用にはさまざまなものがありますが、一度検討してみてはいかがでしょうか。

※記載内容は掲載当時のものであり、変更されている場合がございます。

太陽光発電なら『あんしん太陽光発電のエコの輪』にお任せください。自社施工の土地付き太陽光発電物件を都道府県別、高利回り物件別に、お客様にあった物件をお探しいただくことができます。また、産業用太陽光発電投資や自家消費型太陽光発電、太陽光発電ファンド、ソーラーシェアリングなど様々な太陽光発電関連のサービスを提供しております。

こちらもおすすめ