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週刊ダイヤモンド 2017年2月13日(月)掲載

サラリーマンでも、太陽光発電所のオーナーになれる!

太陽電池モジュールの世界的企業であるインリー・グリーンエナジーホールディング。同社の日本法人は、太陽光発電システム施工・販売を主力とする「エコスタイル」と協業、太陽光発電所の普及に邁進している。

実績に裏付けされた信頼性があるから、顧客に自信を持って販売

インリージャパンとビジネスを協業するのは、太陽光事業で着実に成長を続けている「エコスタイル」だ。同社の主力事業は“太陽光発電システムの販売・施工”。FIT(固定価格買取制度)を背景に、小規模な太陽光発電所を販売・施工し、利回り10%以上で20年間の安定収入が可能な投資商品を提案するビジネスモデルである。設置する土地の取得から太陽光発電システムの施工、設置後のアフターフォローまでをワンストップでサポート。そのメイン顧客層はサラリーマンだという。エコスタイルのプロデュースする小規模な発電所は「設備の信頼性が高い=太陽光発電による売電収入が安定する=金融機関の貸倒れリスクが低い」ことで、すでに住宅ローンがあっても設備を担保に金融機関の融資が下り易く、自己資金を最小限に抑えて投資することが可能なスキームを確立している。

空室リスクがある不動産投資と比べてリスクが低く、利回りも高い

小規模な発電所の規模は50キロワット未満の“低圧産業用”と呼ばれる設備容量になる。固定価格買取制度を前提とした投資のため、空室による収入減のリスクがある不動産投資と比べてリスクが低く、利回りも高い。また太陽電池モジュールは半永久的に発電し続けるため、21年目以降も電力を生む設備を持てるというメリットもある。 「当社のビジネスモデルの特長は100%ウェブ集客であること、また金融機関からの融資を前提としていることです。それだけに信頼性が最重要課題になります。価格競争に陥らず、競合他社との差別化を図るため、この業界では珍しく自社で施工管理を行うこと、設置後のアフターフォローの体制を万全に整えることを軸にしています」と、エコスタイルの木下公貴代表取締役社長は説明する。社内に施工部門を有し、システムの設計から基礎工事、設備の設置そして電気設備工事まで、全て自社社員が責任を持って一貫した施工管理を行う。また業界最長レベルの「20年間施工補償」を提供、20年間にわたって無料定期点検を実施する。 例えば基礎工事の質が悪いと、設備が風荷重に耐えられず飛散するという事故も起きる。同社では地盤の引き抜き強度を測定した上で、基礎の構築、架台の設置を行なう。またウェブ集客のため、営業にかかるコストを抑え、国内最安レベルの価格も実現している。だが最も重要になるのは、発電を支える太陽電池モジュールの品質だという。 「インリーさんを選択しているのは、リーズナブルな価格面もさることながら、欧米で10年以上前からきっちり実績を出してきた製品であること。世界トップクラスの出荷量が、品質の高さを証明しています。当社はその実績を見て、自信を持ってお客さまに販売させてもらっているのです」(木下社長)


201702週刊ダイヤモンド

週刊ダイヤモンドに取り上げていただきました。

当社は、環境問題に着目し太陽光発電投資を推進すべく、信頼と実績のある商品をお客様に自信を持って販売いたします。