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サラリーマンの副業にFXが向いている理由

サラリーマンの副業にFXが向いている理由

毎月決まった給料がもらえ、会社によってはボーナスや昇給制度、福利厚生なども充実していることが多いサラリーマン。社会的に見て比較的安定している職といえますが、それでもリストラや倒産が多い現代では、もしものときに備えて副業はあったほうが安心できるものです。そんな方の副業におすすめしたいのがFXですが、なぜサラリーマンに向いているのかについてお話していきましょう。

今の時代、副業しないと快適な暮らしは実現できない!?

昔は大手企業や一流企業であれば、一生安泰といえるほどに仕事が安定していましたが、今の時代ではなかなか終身雇用、年功序列とはいかないものです。少子高齢化が進んでいることと、不況のあおりによる影響で、年金問題も生じています。特に今の若い世代の方は、老後にもらえる年金額が少なくなってしまうということだけではなく、しっかりと生活していけるだけの年金がもらえるかどうか不安を覚えている方も多いのではないでしょうか。そんな経済状況に置かれている日本ですから、お金がないという問題に悩まされることなく、快適な暮らしを続けていくには、収入を増やすことが必要不可欠なのです。会社や職種、勤務形態によっても異なるとは考えられますが、月給制のサラリーマンのほとんどは本職ですぐに収入を増やすというのはなかなか難しいでしょう。だからこそ、他に収入を得られる副業を始めるのが効率的なのです。将来的なことを見据えてはもちろん、現段階で裕福な暮らしをしていくためにも、保険として副業を確立させておいたほうが賢明といえます。副業があれば、もしもリストラになってしまったり、会社が倒産してしまったりという問題が生じたとしても、路頭に迷ってしまうという事態は避けられるでしょう。

サラリーマンは時間が限られている

サラリーマンの多くは、長い労働時間を強いられますから、なかなか多くの時間を確保するのは難しいという現状があります。労働時間が8時間、休憩1時間程度で考えると、1日の拘束時間は9時間と、日の3分の1以上もの時間は取られてしまいます。そのような状況下で、副業として他の場所で働くというのは困難を極めるでしょう。夜に3時間~4時間程度のアルバイトをこなすこともできないことはないですが、体力を使うような仕事の場合、過労で倒れてしまうかもしれません。また、副業による影響で本職であるサラリーマンの仕事がおろそかになってしまうことも考えられます。サラリーマンの場合、残業を強いられることもありますし、飲み会や接待があればいかなければならないこともあるでしょう。そういったときに副業のアルバイトで対応できないというのは致命的な問題となります。下手をすれば、それが原因で会社をクビになってしまうこともあるといえるでしょう。このように、使える時間が限られているサラリーマンだからこそ、隙間時間を使って取引を行えるFXが非常に適しているのです。FXなら、仕事が終わった後はもちろん、通勤時間や休憩時間に気軽にチェックすることもできます。

FXを始める前に注意しておきたいポイント

サラリーマンが副業として始めるのに、時間の融通が効き、大きく稼ぐことも可能なFXは天職といってもいいほどのビジネスです。しかし、実際にFXを始める前に、注意しなければならないポイントがあります。それは、会社が副業を禁止しているかどうかという点です。特に、副業に関する制限が設けられていない場合には、何も気にすることなくFXを始めていいでしょう。しかし、副業禁止とされている会社の場合は、労働する形ではないFXであっても問題となることもあります。厳密にいうと副業ではなく、資産運用であるため、黙認されることもありますが、他にも収入を得ていることが上司に発覚した時点で、あまりいい顔はされないものです。自分で確定申告を行う、そして、住民税の納付を給与から差し引かれる特別徴収ではなく、自分で支払う普通徴収にするなどの工夫で、公にしないようにするのが望ましいでしょう。FXをしていることを絶対にばらしたくなかったり、上司の顔色が気になったりする場合は、勤務中に会社のパソコンでFXの取引画面を開くのは避けるようにするというのも大切なポイントです。

※記載内容は掲載当時のものであり、変更されている場合がございます。

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