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投資家様の「生の声」聞いてみました。_ver4


 「発電年金」をはじめて目にした時、僕の考え方と同等と感じました。 20年間の表面利回りは10%超え、過積載案件であれば軽く1,000万円を超える貯金が可能となります。僕たちの世代は、将来の年金受給年齢の引き上げ、受給金額の減額等が考えられますので、今の段階から将来の不安を払拭する対策が必要不可欠です。僕よりもっと年下の人たちほど投資する価値はあるので、一歩踏み出し前進あるのみです。 自分の未来は自分で切り開く!ことが一番重要だと考えます。 

投資家Y様

『一歩踏み出す勇気と決断で未来は変わる!』

エコスタイル様が推奨する「発電年金」は僕らの世代には最重要課題です。一般的に定年を65歳へと延長する流れの中、厚生労働省は年金の受給年齢を68歳へと遅らす検討に入っています。そのような環境下で自分には何が対策としてできるのか検討した結果、再度太陽光発電投資が一番得策と判断しました。
過積載案件であれば表面利回りは12%を超え減価償却も10年未満で確実に終了し 20年間は安定的に収益を得ることが出来ます。国策案件の太陽光発電!検討する価値はあると思います。 
日本政府はパリ協定に参加し再生可能エネルギー比率を2030年までに22~24%に引き上げる政策を掲げています。
しかし、現時点では16%程度に留まっており、これからも太陽光発電での比率上昇が必要不可欠な場面です。そこでなぜ産業用太陽光発電?となりますが、 ここ数年の新築住宅の屋根には4kw程度の太陽光発電設備が設置されているご家庭が多いと思います。設置する理由は単にメリットがあると考えると水平展開で産業用は更にスケールメリットが出る! という結論に至ります。
そのように考えれば自然な流れで投資対象として検討できるはずです。

■なぜ、太陽光発電投資を選ばれたのですか?■

はじめた理由は、2012年に固定買取制度(FIT)が開始となり、直ぐにソフトバンク孫正義氏がソフトバンクエナジーを立ち上げメガソーラー投資を一気に開始したことが直接的なきっかけです。
規模は足元にも及ばないまでも先を読む力は突出している孫さんが投資する対象であれば間違いないと考えました。それでも2年遅れでの開始となりましたが土地を保有していた事から36円案件時の表面利回りは18%と納得の水準でした。そして、なぜ 再度太陽光発電投資を決めたかと言うと4年前と比較し売電価格は下落してはいましたが、設備費用が低下しパネルの発電効率が格段にアップ、過積載案件であれば表面利回り12.8%と21円案件でも十分に利益が出せると判断し再投資を決断しました。 

■価格はどうでしたか?■

設備の価格は他社と比較し若干上がりましたが、それでも実績トップクラスの御社であり、何より自社施工(管理)なので安心してお願いすることができました。それと物件の多さが群を抜いて多いということです。これほどの物件情報を常に掲載できる基盤がある事は投資家として一番の魅力です。契約からの流れでの営業の方、連系・発電までの施工管理の方と真面目で丁寧な対応に非常に円滑に発電まで進むことができ大満足でした。

■実際の発電の状況はいかがですか?■

シュミレーション値と比較し110%程度の発電と申し分ありません。36円案件時代のパネルと比較し 現在の最新のパネルは曇り空でも多少の日射があれば多く発電することから、いかに発電効率が上昇したのかを実感しています。 曇り空のみの売電で言えば36円案件の売電金額以上の稼働日もあるので、今後も更なる発電効率の優れたパネルが登場する事を期待しています。

■周りの方の反応はどうでしたか?■

まず、○○君だから投資できるんですよね!と言う意見が多いのですが 太陽光発電は決してハードルは高くありません。  日本人の平均年収程度あれば過積載案件の一基は契約できると思います。数年前と違い今では土地も借り入れることができる体制となっており資金ゼロでも低金利で信販会社からの融資を受けることが可能です。現金を保有している方なら尚更、金利が付かないぶん利益率は上がるので時代のニーズに見合う事業です。

投資を行っていない人からの反応は、本当に大丈夫?と言う内容の声が聞こえてきますが実績が数年間でていることから説明すれば理解してもらえます。住宅用太陽光発電を設置されている方なら話は簡単です。4kwからステップアップし80kWの産業用を設置すれば住宅ローン分の支払いは太陽光発電の売電で対応できると思います。ローンの支払いがないと考えれば生活水準も上がりますし、 将来に備えての貯蓄も今以上に加速させることができます。 
あとは固定買取制度が始まり太陽光発電が増加し各電力会社が出力抑制の制限を数値を決めて行う準備を進めていますが、実際に稼働している太陽光発電と同等に契約はしたが接続未の方が多く直ぐに出力抑制がかかる場面ではないと個人的には思います。 日本で一番太陽光発電が多い九州電力管内でも30日の出力抑制は離島に限りと確認が取れているし、出力抑制時の保険も安価であるので最低限のリスクヘッジは可能となります。 総合すると国策である太陽光発電投資はパリ協定の数値目標を見る限り未だ投資に値するという結論に至ります。

■周りで太陽光投資をされている方はいますか?■

投資家の後輩たちが合計で10人行っています。後輩たちは住宅ローンを抱えての投資ですが、 安定して収益を得ることができており、 更なる投資を画策しているところです。36円案件で数人投資を開始し27円、24円、21円、18円でと常に誰かが太陽光発電投資を行っています。一基保有すると収益の安定から二基、三基と投資を行う人が多いことも太陽光発電の特徴です。
単純に、一基保有すれば住宅ローンは太陽光が支払うイメージが僕たちの中では定着しているので、新規の友人、後輩の参入は当然の流れです。現在、後輩を一名紹介し契約、電力会社の連系費用の確認を行っているところです。 後輩は98kw案件であり、僕としても完成が楽しみです。 

■太陽光投資は初心者だったとしても魅力的だと思えたでしょうか。■

表面利回りが10%を超える案件であれば投資対象です。僕の周りの投資家の後輩たちとも物件情報を常に確認する事が未だ多いです。 産業用は、買取価格は固定(電力会社との受給契約20年)と安定しパネル、架台、パワコンのメーカー保証と万全です。天災での故障、小石によるパネルの割れ、盗難まで補償対象と個人的には安心して投資できる内容と言えます。  それでもリスクはゼロではありませんが、ローリスク、ミドルリターンと考えれば不動産投資(7%程度)より魅力があります。

投資金額は確かに大きいですが、20年のスパンで考えると77kw(21円案件)でパネル発電量の低下率を加味しても売り上げベースで4,000万円は見込めます。更に年間の売り上げが1,000万円以下の事業者ならば消費税は内税となり、来年の秋に予定されている引き上げ分の2%も売り上げに寄与するメリットがあります。今後、更に高齢化社会に突入する日本は毎年社会保障費が1兆円を超える規模で増加する事から増税は既定路線であり、そこで太陽光発電は 消費税にも有効な対策となります。  このような事を考慮すると、 まだまだ太陽光発電は投資に値します。 

■売電収入の使い道は決まっていますか?■

基本的には将来の貯金、太陽光発電投資、株式投資と考えています。貯金は、 まさしく御社が掲げる発電年金 と捉えています。 僕らの世代は年金受給が遅れ、受給金額も減額される可能性が高くキャッシュを持つことは理想的だと思います。太陽光発電投資は利回りが10%を超え良い案件であれば再度投資予定です。株式投資は18歳から投資家として生きてきたので自信があり、太陽光発電の収入に手を付けるまでもないですが、銀行に貯金しても利回りが低いだけに自分で運用する可能性が極めて高いです。当初は株式で得た資金で36円案件の投資を開始し、 今ではその太陽光発電の収入を還流させ株式に回す非常に良い流れにあります。 株式投資は大規模(現物&空売り)で行うのでリスクはありますが、太陽光発電の安定収入を得ているので実生活へのリスクヘッジは万全です。

発電年金と生保の積み立て年金とでは格段の差です。個人的にも付き合いで20歳から数万円毎月かけていますが利回りは1.5%程度とリスクはないがローリターンです。積み立て年金のみでは将来の生活確保が難しい事から同じ支払うのであれば利回りの高い案件に投資した方が得策です。

積立年金の場合、なくなるなどのリスクはほぼないが、自身で一定期間積立た後、年金形式で受取をするものです。

※明治安田生命様の「年金かけはし」WEBシミュレーションの数値です。(契約年齢:30歳、性別:男性、据置期間:あり、月掛保険料:20,000円の場合)

太陽光発電の場合おおよそ10年程度で初期投資を回収しその後も年金のように月々収入を得ることができ、また、20年経過後も売電単価は下がることが予想されるが、パネルが発電する限り、売電収入が得られると期待できる。

※中国地方で太陽光発電投資を設置した場合のシミュレーションです。あくまでもシミュレーション値ですので数値を保証するものではありません。(システム:53.76KW、年間発電量予測:60,674kWh、売電単価18円/kWhの場合)※税金やパワーコンディショナの交換費用などは考慮していません。※20年間の売電収入=年間発電量予測×売電単価で計算しています。

現時点で利回りが出せる投資は、太陽光、不動産、株式、FX、ビットコイン、 コインランドリー、積み立て年金等ありますが個人的には圧倒的に 太陽光発電が堅く大きなリターンを得ることができる投資と言えます。 

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